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Profile

HN:
mugen
HP:
性別:
非公開
自己紹介:
軟骨うめぇ

Caption
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此ノ夜ガ終ワル迄 泣キ続ケヨウ
痛ミスラ感ヂラレナイ躯ヲ
今更生カス意味モ無イダロウ
青空ニ消エル長イ長イ夢
俺ハ今迄何ノ為ニ生キテキタ?
捜シテモ見付カラナイノハ 多分最初カラ無カッタノダ

成長シテイッタノハ躯ダケデ
記憶シタノハ自慰ト交尾ノ方法デ

今 何ヲスレバイイ
三秒 数エルノハ モウ嫌ダ
強ク在リタイ 強ク成リタイ
今 何ヲ始メヨウカ

此ノ朝ガ来ル時迄 泣キ続ケヨウ
怒リヤ苦シミヤ憎シミを
今更何カニブツケテモ仕方ガ無イ
夜空ニ描ク夢ノ又夢
俺ハ是カラ何ヲシテイケバイイ?
考エテモ分カラナイノハ 多分何時ダッテ独リダッタノダ

成長シテイクノハ廻リダケデ
出来ナイノハ分カッテ欲シイ発言ダケデ

今 何ヲスレバイイ
三秒 数エテモ 見ツカラナイ
強ク生キタイ 強ク見セタイ
今 何ヲ始メレバイイ

是カラ捨テラレルノハ 自尊心
此処カラ捨テラレルノハ 此ノ躯

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死にたい 何て言わないで
悔しいだけ 泣いてやる
自分が嫌なのは それだけ理想高いって事さ
貴方のようになりたかったよ
貴方のように強く居られるように
貴方のようになりたかった

variety categorize 「PERFECT」

色々なひとがいるんだって
色々なひとが強く居られるわけは
色々なひとが好きだからだよ
自分が嫌なのは それだけ希望があるって事さ
悔しいから 泣いてやる
カンペキ 何て願わないで

破壊思想が身体を溶かして
不純な動機でお前を揺さ振って
流体の描いた空は 潜れそうな位鮮やかで

There's feel so evil
Gentle malice so good
Like this mother's feel of affectionate

痛覚麻痺なお前をどれ程
矛盾した言葉で身体壊して
いつの間にか変わった 悪意の感情が

Evil heart was my heart stab
Evil heart was myself destroy
Evil heart was feeling tearful face

黒く深く堕ちていく 小さく脅えて 僕は無く
芸術的なプレリュード 赤く傷を嘗め合う
戦い疲れた 獣の様な 朧な視界を僕が笑う
蛇が交尾をしているとても淫らに僕は見ている
「戻レルト思ウナヨ。」

狂ツタヨフニ笑ツテヰル
咬ミツヒテ曳キチ斬ル
引ツ張リ出シテ喰ツテヰル
此ノ儘何処カ堕チテ逝ク

僕の中で血の味がする
苦い味がする黒く深く奥の方で僕は感じる
漆黒の底辺を 指で触れて 暖かいって
脾腹を貫く痛みが染み渡った 瞬間のデスパレート
黒く深く堕ちていく 小さく消えて 僕は死ぬ

スタイリッシュな見た目が突き刺さる
手の届かない位置にある 目に刺さる
イツカは夢を叶える 絶対に叶える
そう言った努力はすぐ沈没

現実痛覚 痛覚麻痺
このトゲいつ刺さったの?
吐き出して 笑ったの?
妄想痛覚 痛覚麻痺
この誇大な被害はいつの?
泣き出して 狂ったの?
痛覚麻痺

原因は僕に或る 境界線 千切ったら終わり
原因は僕に或る 叫回線 引きずり出して

赤い、赤い、街をゆく。
夕焼けの小火、僕が笑う。
青い、青い、海とキミ。
夕焼けの除夜、僕が祈る。
野生を取り戻せ、蟲。無視。無死。
キミはボクと重なって、凄く、動く、地獄。

血の色あの色思い出した
緑の深いあの公園でキミが
這い蹲って 這い蹲って
狂ったように青褪めた
ボクを見て直ぐ青褪めた
血の色あの色重なっていく
キミは消える凄く黒く
とても鮮やかな奇妙な光彩で消えていく
祈りを込める様に静かに呼吸して
静かに言う 静かに 静かに...

使い始めのノートみたいな景色に
裏切った君の心のような気持ちで
反射して輝くナイフとズタズタにした心を持って

身体を太陽で暖めても 雨の日の洋服みたい いつも
濡れた床の下に ただ腐った感情を
埋めて 引きつった面が髪を汚した

12月のある日 君の靴を隠した
水の中のような感覚のまま
苦し紛れの嘘が 後ろめたい僕を
輝いたナイフが 心に突き刺さったんだ

夏の色を映し出したよ また君と出会えるの
幸せな夕景が 空間を作り出した
泣いてないよって笑ったら
僕は少し透けていて
君が僕を殺すから
僕は少しも戻れなくて

いつの間にか忘れた
君が僕を映したのは
いつの間にか忘れた
君が宙に浮いたのは

春風のような温風が 部屋のカーテン揺らしたんだ
グラス落として割っちゃって
それを見て泣き出すんだ

いつの間にか忘れた
君が僕を殺したのは
いつの間にか忘れた
君が見えなくなっていた
いつの間にか忘れた
君が宇宙に消えていた

君 閃光になって
見えない力によって 空中に真っ逆さまに落ちていく

君 有限の命
見えない僕によって 体内に真っ赤っ赤に堕ちていく

流線型 目で見て話す
Play the game 感覚を鋭く舐めろ

君 後光が射して
見えない意識によって 意中で真っ逆さまになっていく

流線型 眼で見て愛す
Play the game 三角を鋭く変えろ

一気に意識の底と言う 低次元な感覚の
アレらの目覚めぬ雪融けに

更にマシタを超えていく 鋭い精気感覚で
カレらの目指さぬ朝焼けに

流線型 目で見て話す
Play the game 間隔を鋭く舐めろ

切断する 刹那
想像する 憎悪

夏の黒 無駄に熱くて 無駄に悲しい
死体と忘れられない 太陽の熱

眩暈がする 目を擦る

夏の夜 無駄に熱くて 無性に寂しい
花火と忘れられない 風の音色

貴方の見たい 空を失くした
貴方が見たい 空を失くした

眩暈のする 夜を擦る
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BrownBetty 
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