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Profile

HN:
mugen
HP:
性別:
非公開
自己紹介:
軟骨うめぇ

Caption
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割れた色彩感覚とヒステリックな幸福論
迷彩模様の君の目が 万華鏡の君の心が
いつも優雅に変わっていくように

続かない拙い思いで 君の事を何度も考えて
続かない汚い心で 君の事を何度も殺して

感情戦で僕らはいつも自由に縛られてる
サイケデリックな俯瞰風景 feat. 僕の右手
商売上手な君らは左で自由に

続かない儚い夢で 君の事を何度も笑って
続かない短い寒さで 君の事を何度も許して

空向いて 欺いて 皮剥いて
僕らの景色はいつ大人になるんだろう
上手に生きたいな 上手に逝きたいね

続かない拙い思いで 君の事を何度も考えて
続かない短い思いで 君の事を何度も笑った
続かない儚い言葉で 君の事を何度も歌って
続かない汚い寒さで 君の事を何度も笑った

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死体が首をかしげて
勉強をしている
記憶媒体は無いのに
生きたフリをしている
心臓の無い体だけど
笑っている 穴だらけで

血の色が滲みだして
月が海に落ちる時
僕らまた花を挿す

妄想管理中の
精密なMACHINE
思考回路は無いのに
生きたフリをしている
体温の無い体だけど
動いている 配線されて

強さという意識が浮いて
海底に月が沈んだ時
僕らまた夢を指す

平和な景色が壊れだして
月の光が海と混じる時
僕らまた花を刺す

他の奴らは だらしなかったり 立派だったり
見せつけて 魅せつけて
誰も言わない 何も言わない
前にいる鼠がこっちを見る
液晶画面に映ったのは 知らない誰かの映像さ

後輪吊り上げて走るバス 夢が覚めたのは多分そこ
目覚めてから気付いたのは 普通じゃないってこと

「トカゲの尻尾で出汁を取れ
また生えてくるからきっと平気さ
味には全く保障ない
多分 甘い 曖昧 My eye」

高い所まで たくさん積んで そこに一人
見せつけて 魅せられて
誰も笑って 何も言わない
窓から見える誰かが落っこちる
大きな部屋に入ったのは 汚い人間の為さ

長い階段から二人でDive 夢が覚めたのは確かそこ
目覚めてから気付いたのは 感覚は本物だったこと

全て夢さ そう言えば簡単なのに
見てしまったのは 現実と同じかもしれないから
興味無い 上手に生きたい だから辛い

一生の終わりを感じたころ 夢が覚めたのは確かそれ
目覚めた後理解したのは 感覚は本物だったこと

手を繋いで 眼を繋いで
僕らが映した世界を君に

深く堕落 春風が
誘った指は遠く消えてく
「もう 戻れない」

煙に紛れては
啜り泣きながら
呼吸をしている
意味は無いのに

捜す明日 道も無く
笑った顔が遠く消えてく
もう 忘れたい

夢に交われば
高く笑いながら
幸福な息をする
感情を生かしてる

風に殺されて
小さく呟いて
小さく僕ら蘇る
意味はあったんだ

囁いて 君を見る
窓辺から小さく花が咲く
君の為に小さく花が咲く

幸せは瞬間 fairy sight
悲しみに痛感 lonely feel in fight
思い出すたび glory shout
泣きたくなる deadly fool in knight

夢はいつでも crazy midnight
現実を嫌がる vary egoistic secret
朝が来るたび liberty tight
堕落してく sexy sadistic artist

僕らはきっと liar kid
彷徨う世界で Same you see X
僕らはまだ lover mother
イカレタ子供で I care code more

とても素敵な人達は
何処か遠くへ行ってしまったよ
僕らの大事な生きてる間に 僕らは大切なものを失った

やめてしまった 計画破綻
僕らより遥か高く位置しているのに

大空高く もっと向うに
飛んでいけたらなぁ
捕まえて 「あと一回」

青空高く もっと笑って
逢うことができるなら
抱きしめて 泣いてやれ

霞んだ目 翳った意識 重ねて 死んでいたいな
冷たい感情戦
僕らの大事な生きてる間に
僕らまた大切なものを失ったんだ

液晶画面に 意味も無く 視覚を駆使するんだ
まるであの星のように 手の届かない所にある存在が
疎ましくて 愛おしくて 何度も抱く夢を見て

Gは僕を加速させて
引き剥がそうとする 周囲の視線を
俯き 空を見下ろした

同性愛者に 意味も無く 軽蔑を酷使するんだ
まるであの戦争のように 手を出せない所にある存在は
悲しくて 見窄らしくて 何度も約束をして

Gは僕を思索させて
キミ探そうとする 終始の付箋を
下向き キミを探してた

僕はキミを切り裂いて
消えてしまった"MASK G"
引き剥がそうとする 銃器の軌跡を
俯き 僕を見下ろした

マーブルカラーの色鉛筆 3月兎の道標
幽霊 影踏み 舌使い 
チョコレートの甘みが口に拡がる様で
紅色のスティングレイ 流線型の天使
明星 死神 雨降らし
ネーブルの香りが頭を貫いていったのさ

口を無くしたケチャップだらけのお絵かき帳
才能枯渇凡人の 意味も無い御託並べて
明日を贈ろう 君の為に

雪融けに浮かんだ足跡に まっすぐな表情で
キラキラと輝きながら消えていったよ

端に壊れた玩具の兵士が捨ててあった
才能死活人生の 意味の無いの器の中に
壊れた吸血鬼 嘔吐する

無情に孕んだ感情は まっすぐな恐怖心
バラバラに壊れながら消えていったよ

風呂に浸ると抜け出せなくて ずっとそこに居たいと思う
だって今日は疲れたんだもん

ずっと居たいよ 現実になんか帰らない
思っているのに 次の朝がやってくる

仕様の無いことだって もっと浸りたい
できればその中に沈んでしまいたいくらい

憧れの人とお話をして ずっとそこに居たいと願う
だってとても嬉しいんだもん

ずっと居たいよ 現実になんか帰らない
願っているのに 幻の日は消えていく

おかしなことだって もっと浸りたい
できればその中で泳いでしまいたいくらい

本当はとっくに溺れているんだ
本当はとっくに気付いているんだ
本当はとっくに

敵に襲われる事を恐れて
ずっと出られなくて
これ程まで成長してしまった

いつも大事な物を落としてしまう
隙間からの指先を拒絶して
僕の意図は繋がらないさ きっともう千切れたから

君とさわる事を恐れて
ずっと腐っていって
でも生きる事を望んでしまった

もう意味など無い事分かってるんだろう
隙間から君は見つめる
僕の心は解らないさ きっともう奪われたから

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