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Profile

HN:
mugen
HP:
性別:
非公開
自己紹介:
軟骨うめぇ

Caption
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悲鳴は上げても言葉にならない
卑屈になるほど明日へ刃向かう
卑怯な自分はいつもそう
非情な妄想繰り広げて、忘れる

言い飽きる程救いを求めても
誰も救っちゃくれねぇよ みんな
聞き飽きる程呆れているんだ

被害にあったのは「私」です
酷い事言って泣きっ面
卑怯に成る程いつもそう
悲惨な事実忘れたくて、逃げる

"ああ 例えばこうやって紐を縛ると
ラクに逝けるんならやってみようかなぁ"
なんて考えるだけ無駄なのにさ
仮想の現実思い浮かべてるんだ

幸せなんて事実何処にもない
気付けばみんな忘れてたんだ

大袈裟な女子高生は
大きな声で笑い出す
思わず下を向いて 歩いてみると
人間恐怖症が更に悪化してる事実に気づくんだ
誰だってそう ひとりになるほどもっとそう
きっとそうさ 自分だけさ そう妄想
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いつに なれば
安心 安眠
静かに 願う
明日 今日も
関心 肝心
静かに 笑う

イイカンジに落ちてきた
浮遊する透明な感受性
ミエナイモノに操られて
立体的な相乗効果

気休めのPARAPHILIA
凍りついたあの日から
全てを無くして泣いている
凍りついたあの日から
コンデンスミルクの味が
ナツカシクイチゴと交尾して
シクラメンの赤めの色が
背景の夕焼けに似ている

静かに見えたのは Tornado Sunshine
静かに歌いだす Tornado Moonlight

テレキャスターの奏でた音が
頭痛の3D酔いに似ている

静かに見えたのは Tornado Sunrise
静かに沈みだす Tornado Sunset

静かな水面でサマーソルト
残虐さが好みだよ

楽園の兆しが見えたなら
適度な柔らかさで
小さくうずくまる水中で
Shall we fuck you?

ねぇ教えて ゆらゆらと揺れて
この底には何があるの
ねぇこのまま ぶくぶくと沈み
この底まで二人で行こう

残虐さが好みなの

夏草が揺れている
青い夜死んでゆく

夏草は風と解け
君だけが死んでゆく

青い夜の咆哮が 自分によって殺される
雄ライオンのタテガミが夏草の色に解けていく
曖昧な相思相愛 君の目玉が小さく揺れる
電気機器の反動が熱に浮かされ揺れている

夏草はボクだけを
殺してく生きている

夏草が君を待つ
秋風が吹きはじめ
やっと気付き始める

夏草が揺れている
僕だけを殺してく

映り出した無限の投影図
枠線を描く有限の太陽よ
触ってみる 感じている
光よどうかこのまま 失くなる事を知らないままに

身体が焼け落ちていく蛭
時間で感じる睡眠不足は
見えないはずないでしょう
きっと今までの疲労は 君のせいだって思うんだ

腐った思考で霞んだ感覚凛々しく消えてく明日の浮上に
永遠を求め続ける若人共の思考に釘を打つ様に
汚い趣味と思考と感情で僕は君を殺し始めた
多分全部嘘だとしても君は既に思考停止僕のもの

映し出した無限の反射像
曲線を描く有限の海豚達
笑っている 感じてみる
心よどうかこのまま 汚れる事を知らないままに

同軸上に存在している
僕らは時間という枷に囚われながら
被虐的に動いてる

明日はどんな街の夜を眺めながら風を受ける
自嘲癖の白い虎が つま先だけで僕を見る

獣と僕と夜空が運ぶ
空想上の存在点
僕らはまた会うことができそうだ
インターネットに繋がって 曖昧に理想を叶えてる
長期無料の携帯電話 ポケットに
要らない筈の小道具が イツカは何て考えて
低下思考の自分を今日もまたぐ
腐った夢をくだらないままに 捨ててもいいのさ 今

そんな時がいつ生まれた どうしてそうしてこうなった?
忘れちゃ居ないさ 行ってみようか心世界

キラーチューンな歌声に 曖昧に僕は重ねてる
長期不要の携帯ゲーム ポケットに
要らない程の小道具を イツカは何て持ってきて
自虐思考の自分を今日も投げる
腐った胸のくだらない歌を 叫びたいのさ 今

そんな歌はいつ出来たの どうしてこうしてそうなった?
忘れちゃ居ないさ 見てみようか心世界
心は枯れて つまらない事に苛立った
そんな毎日が平凡になりかけているのはどうしてだ
僕らはいつも明日に夢 昨日に悪夢捨てる
理由は混沌もう一生 何にかけても分からない

心吐き出し つまらない程に当り散らす
そんな平凡が毎日を殺しかけてるのはどうしてだ
僕らはいつも明日に掴む 昨日にそれを放してる
理由は焦燥もう一生 何を捨てても分からない

理解されて欲しいんなら
くたばったフリでもしてやれ
爪を立てて・歯を食い縛り・涙目を抑え・下を向き・
拳握って・声を出せ さぁ今更何が変わるってんだ

海の底のように深く舐めあって
五本指は互いに傷つけあった
堕落官能 僕の本能 マムシ色の舌を這わせて
立体的な浮遊感覚に 僕はそう自虐

空の彼方のように透明になって
涙目は互いに吐き出しあった
娯楽堪能 僕の本能 罪と罰に足をもがれて
耐えられない安心感は 僕に相似して

感じられるだけ感じなさい
罪は深く味も深く堕落
月は落ちて悪魔になった 空に輝く星はただの慾に
太陽さえも殺す僕らの目に 明日はいつくるんだろう

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BrownBetty 
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