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Profile

HN:
mugen
HP:
性別:
非公開
自己紹介:
軟骨うめぇ

Caption
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食事は人より丁寧に
言葉はそれより丁寧に
美しい人な自分に酔う為に
そう汚れない 液体さ

息を吐く、吸うの動作を止めることは
一番の希望で絶望なんだ
この世の全ての中で難しかったことは
勉強をすることだった

面倒なのは迷路に入るときのこと
シンクロする 回りとの波長
自分の心と体が離れていく
それだけが嫌だ 嫌だ

「本当は狂ってしまいたいんだ」

食事は人より丁寧に
言葉はそれより丁寧に
美しい人の貴方に逢う為に
そう汚れない 狼さ
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静かな眠りを越えて
右手を小さく添えて
君の寝顔を見ていたんだ

親愛なる 愉快獣が
雨中に溶けて消えて
君の目を濡らそうとしたんだ

死別を交わした後は
誰かが泣いたの見たっけ
機械みたいに 俺は立っていたんだ

十年前 十年も前
七月の眠りの中
繋がれたいのさ 寒くて
嫌がっていても そうだろ
妄想癖の夢落ち エッジを効かす言葉達
それより朝焼けの眺めが 今は綺麗だ

僕らを満たす プチ天使
少しずつの匍匐前進
僕らはいつも 完全に
少なからず汚れてく
僕らはきっと プチ戦士
見えない力の終点に
僕らを満たす 芳香は
精液塗れのプチ天使
なんだかこの夜が
僕に話し掛ける
なんとも言えない月
僕には見えなかった

美しい横顔
煙草がよく似合う
見とれて戻した昼
消化不良の胃液

爛々 ゆっくりと歩いた
110円の道を
爛々 多分いつかはそれを
思い出すのが癖になる

なんだかこの夜は
僕によく似合ってる
なんとも言えないよね
僕には答えがないよ

美しい女の
身体ほど醜い
見とれて戻した日に
身体ごと燃やした

爛々 うんざりとしてんだ
この日の煙ほど
爛々 多分嫌いになるのは
この日っきりだろう

爛々 ゆっくりと零した
110円の紅茶
爛々 多分いつかはこんな
思い出も忘れるさ
メルトダウンの空から
降ってくる雨には
メルトダウンの空から
降りてくる悪魔が言った

そして何故だか夜には
シンデレラは隠れてる

掌の下隠した
笑えない紙のタイトル
君はいつ傍に来てくれるのかな

メルトダウンの空の下…
暗がりに寝転んで
西の花は綺麗に落ちて
汚れた電球のスイッチ入れて
また、虫が一匹

憂鬱を妄想で掻き消したくても
何時もの様に繰り返す
寝汗と悪い夢

考える度 涙を流すなら
今のうちに いっぱい泣けよ

暗闇に寝転んで
笑えない程ダラけてる
汚れた枕に押し付けて
また、蝕む記憶

油断と猛威を保ち続けていたい
抱いてる毛布の温度差が
頭を痛める原因なのか?

涙と部屋と少年の
歩いた軌跡は余りにも不安定
涙は平和なこの街の
阿婆擦れた教唆で愛でるのさ

憂鬱を妄想で掻き消したくても
何時もの様に繰り返す
寝汗と悪い夢

考える度 涙を流すなら
今のうちに いっぱい泣けよ

今のうちに いっぱい泣いて
今のうちに 忘れてくれよ

昼飯抜きの だるい身体に
鞭打つ様に 彼女は笑う
紅蓮に染まる部屋
揺れる夜のカーテンに まとわりつく音楽室の匂い

半端な感じに終わらせる
半透明のガラス管 冷蔵庫の牛肉

切り裂く姿 ヒーローの敵討ち
汚れたコトバが 即座に襲いかかる
跳ねる少女はヘッドバンギング

校内写生 歩き回る
藤色 桜で
煙草っぽく 吐き出す

作用点がメルトダウン 眠りにつく作戦 俺は落ちる 永遠のしがらみ

夜から醒めて 朝焼けの中に
手を静かになぞると
微かに残った体温の
爆発的な痛みが奔って
また心と体が入れ替わる

太陽が堕ちて 宵闇の中に
手を静かに触ると
微かに流れる赤い血の
嗜虐的な痛みが奔って
また心と体に神経痛

現実の境界線が見えないよ
意識と感情を全部君の手に
任せてしまった所為だ

憂鬱な路地裏で兎がひとり
御金と感傷を全部誰の身に
任せてしまっているんだ

夜から醒めて 朝焼けも来ない
朧な明星が落っこちた

深い夜に溺れだした 熱病に魘される君が
触れもしないのに近くを見ている

人差し指で撫でるように
絡める糸 引っ張る糸 千切れそうでキレイ

ダイブする死海の底には 汚れた血のドラゴンが眠ってた

強い雨に打たれ死んだ 熱病に脅されて割れた
崩れた水槽は白く濁っている

薬指まで犯されそうに
絡まる糸 引っ張る糸 滴りそうでキレイ

ダイブする視界の先には 汚れた血のドラゴンが眠ってた

黒い蝶のメメントモリ
絡めた糸 引っ張る糸 汚過ぎてキレイ

ダイブする四階の柵越え 汚れた血の僕達が眠ってた

指折り数える日にちの数
現実逃避の毎日から
私は今すぐ逃げたいの

何も知らない癖に偉そうね
でも間違ってはいないんだ

足は最早竦んで動けない
声の強さなんて誰だって知っているでしょ
私は今すぐ貴方の目を切り裂きたいんだよ

指切りをした貴方の約束
狂言実行の嘘つきで
私は今すぐ消えたいの

何も知らない癖に偉そうで
青空の強さに負けそうなんだ

何時かの走り続けた日を
記憶の片隅から引きずりだしたようだって
私は今すぐ貴方の目を閉ざしたいんだよ
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BrownBetty 
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