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Profile

HN:
mugen
HP:
性別:
非公開
自己紹介:
軟骨うめぇ

Caption
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それは汚れた概念でさ
まずは捨てなきゃ始まらないの
原因も起因も全て君の言動によって、だ

それは汚い懸念でさ
まずは捨てなきゃ止められないの?
原因も結果も全て君の行動において、だ

全て理解しているつもりなら、何故
右手に握る火の光は止まらない
「もうやめなよ」なんて言葉なんて
つまらない、意味がない

ヘテロ中毒 妄想癖 左手首の自慢
くだらないから やめなよ

全て理解しているつもりなら、そう
悪事を働く病的な汗は止まらない
「もうやめなよ」なんて言葉なんて
聴こえない・・・
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It is a like blue
Why do gonna adjust you?
Let it there no where
Twilight in
In the now

Is scream?
A natural blue
I'm crazy in the world

Be crowd
Metallic blue
A stopped
In the now

Dark spirit of get up
Explosion my heart
Heat up and loop disaster
Be there look in nude body

Blue was gloria
You're devil like this
On the skew
Hold me tight
Twilight in
In the now...
非永遠な運命を背負う
俺とお前と錆びたこの部屋で
その壊れた鉄を刺すくらい本気で
俺を殺してくれないか?

不条理に任せろ
この夜が明けてもお前は俺を喰らい続ける悪魔のままで
利口な子供の俺はただ
出任せな言葉で抵抗を続ける

「壊して」
莫迦なマゴット 愚かな俺
ただ 唯一 失った筈の記憶が甦る
大莫迦な神 淑やかな君

ホワイトシェード、
現を殺す、
ホワイトスレイブ、
現を、現を、現を殺してくれ。
息を漏らす 水中 呼吸の負荷 襲う
声を溢す 頭上 雑な手の動き 這う

傷跡 舐めて 誓い合う 教会の
芸術的な絵の奥に魅せる その全て

その場か 踊り狂うのは
ラルヴァ

聖マリア メロウ ダリア 四月

音を漏らす 宇宙 恍惚の孵化 叶う
苗を溢す 天上 寧な体の動き 這う

この場か 踊り続くのは
ラルヴァ
急斜面 そして深緑は沈み轟く
アルペジオの様な陽の差し方
虚ろな現の夢は午前2時の懺悔
ふぅと息を吐き出し
そこにいる自分自身は浮遊後
獣になって発情している

パラソルの下
キスをした
砂利に埋めた鳥の翼
血を蛍光灯の明かりで追う
自殺自演の手の首が
今日はいつもの虚言癖
それを切り捨てたんだ
最悪、気分はこのまま好ましくない状態のままだ
帰る道路はいつも混み
抜けてもそう、また渋滞

僕の回路はいつも溢れ返りそうになっていて
僕はその中に今も溺れている

「炭酸が抜けたコーラみたいね」
君は楽しそうに言って
僕の事なんてわからなかった
多分 あの11月を迎えるまで
「フィルターがかかっているから」なんて
僕は嘘をつき続けて
君は意味不明って笑ってた
多分 秋が終わるまで
希望は明日死ぬ事で 明日はもっと楽に
生きていける事を 望んでいたのか
忘れちゃいないけど 忘れたくて堪らねぇ
捨てたくても捨てらんねぇ 夢...

狂おしくベッドの上で もがく手足は泳ぐ
明日よもっと縛れ 綺麗...

生まれ変われるなら 昔に戻れるなら
この過ちを全て 取り消して欲しいのかな

希望は今日よりも 素敵な明日が待つ
そんな人生を 望んでいたのか
忘れてしまいたいよ 顔・身体・嘘さえも
全部涙の様に 流してしまいたいんだ

生まれてくる者 死んでいく人の目
この考えを全て 否定して欲しいのかな

偽りの優しさ それが正に自分
それが例え全て 消してしまいたい
生まれ変われるなら 昔に戻れるなら
この現状を全て 伝えて欲しいのかな

夕暮れ 目撃 証言は無くて
両足は折れて どこにも行けなくて
空 飛ぶ 落葉を見て 聴こえる気がした

気がしてたのに 気にしないでいたのに
気づかされる君の眼差し

荒れた雲はただ 揺れて泣いている
喉が渇く 空間 囁きだす

湿ったシーツはほら 乾くはずがない
涙枯れたはずだった 耳鳴りがして
醒めた時はもう 揺れて鳴いている
鳥が歌う 空間 囀りだす 

恋人達はネオンの街を歩む
俯いた身体を止めると紫色に絡み合う
そんな エクスタシー寸前の世間

ゆとり達はタバコの煙を吸う
傾いた性格を見れば直ぐに人を殺す
そんな プライバシー過保護の街

だから お前よ もっと傍らに居て
薬を少し分けてくれ
一度顔を思い出すと 今日も眠れなさそうだ

大人達は心無い言葉で言う
生きてきた時間を悟る様に語り出す
そんな バースト寸前の空気圧

だから お前よ もっと手を差し延べて
俺を少し求めてくれ
一度目を見つめ合うと 今日も壊れそうなんだ

お前の手が 顔がもう少し傍にあったのなら
この道路上で寝転ぶ身体に 触れる事ができたのかな

僕は或る朝景色を失くす夢を見た

人生最期を迎える瞬間の様だった
完成された人間達の群れを見下ろす
此の地球に生まれた様々な文明達が
次々に新たな人間の手によって壊される
笑い声は常に耳の奥に張りつき剥がれない
ピアノの音すら既に曲に出来るものにならず
手首をふと、見ると血塗れだと思ったらそれは
先程の人間のものだと言うことに気付いたのは
目を見開いてその完全にバラバラになった身体を
眺めてから気付いたのだ、そうきっとこれは夢だった

僕は或る朝足を失くす夢を見た

現実世界の狭間を見据える獣の眼
完結された文献達の並列を捜し
此れにより僕は再生を願う人類達を
少しずつ手を引き入れて行こうと
ギターの弦が首に巻きついて様々な
くだらない夢と希望を持つ死人を
戦国の浅い記憶を鮮やかに走馬燈させ
気付いた、僕は爪を剥がれていて
足元を見つめてそれが或る場所はそう
憐れな獣の眠る重霊地、そうこれは夢だったのだ

激昂が夜に触れ
明日も又、同じ花を投ぐ
其れは壱つの宗教行為、悲しき人類のその成れの果て
生類は雨の夜を
虫も又、同じ様に逝く
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BrownBetty 
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