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Profile

HN:
mugen
HP:
性別:
非公開
自己紹介:
軟骨うめぇ

Caption
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行き交う人々と明日から他人
"You don't have live qualification."
荒廃した卓上の作り上げた幻像
全くいつまで繰り返してるのだろう?

私はメルトダウン
理由なんて特にない
宵闇に少し泣いただけ
後どれくらい待てばいいのだろう

聴こえない音を 忘れてないと言ってください

君に言う言葉が増えたなら
その後は篭ったまんまで
子供みたいに 世界が消えた

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揺れ動く大地の方向に指を出し
眠りこんだ獅子を描き出しており
触る虚ろな君の横顔は沈み
崩れ落ちて綺麗

太陽は正午に逆さまに降りて
雀は地を這う様に走っている
ここはまるで君の部屋のようで
緊張は途切れずに

 狂い始めた時計の針には
 過ぎた時間しか指さなくなって
 橙色のシルエット 煙に撒かれて
 街は砂嵐 朧なスクリーン 枯れたモノクロに

骨を削る今日この頃の指示
眠りこけた獲物縛り上げて
帰る道の君はまるで世界
橋の向こう側へ
夜の音はあまりに静かだから
騒ぎ始めてる今日の夜が いつもよりも悪魔が多く見えたのだ
焦らす事は得意気に 気持ちばかり急かして
いつの間にか眼に孕む悪意は 残酷さが増しているんだ

雲の向こうには何があるんだったっけ
無情に轟音は無性に抱きたくなって
たまには傍に居て欲しいんだ その小さな お前の手が
ここに触れると この夜の果てまで生きていけそうで

思想はいつもの繰り返し
街路樹の通りはそれこそ変化なんて無い
アルビノみたいに真っ白さ

シーソーはいつでも繰り返し
秘密基地の存在は誰にもバれてはいない
ケモノみたいに真っ当さ

触らずにいたものが たった一つの救いで
帰る場所なのかもしれないけど
童話の中の純粋な悪意みたいに
僕は殺されていく

愛を知らないフリ
「助けて」って言葉 もう聞き飽きたよ
目と目を合わせたいけど
逸らしつつも 感情的

街の中を走る
赤い跳ね馬が 種馬になっても
目を逃がしシランプリ
心の中では 気になって仕様が無い

微かに触った maskの裏側
裏切った 彼女は メイクを落としつつ

触れる気がした いつかの面影
思い出の中 それは幻で ずっと

ふらっと 出かけた 家の鍵を閉めずに
そうさ 見にいくんだ 君と僕の距離感
揺れた意識の頭は脳内麻薬

水平線に太陽が平行に沈む姿は
この世界すらも吸い込まれていきそう
夕方と夜との境界線 僕は見つけた
何処までも続きそうなこの瞬間は
ひとつのassembly

フラット 永久に 遠近法は掴めずに
そうだ 見にいくんだ 君は僕の影だから
揺れる電車の中身は集合体

水平線と太陽は赤く染まった姿に
変わる瞬間僕らは吸い込まれていくのか
夕景の空との斡旋に 僕はなりたい
何もかも忘れそうなこの時間は
ひとつのreality

Illustration Imagination
凍りつくような Cool Attraction
森羅万象 世界の片鱗を見た気がした
(Hey,chappy)
そうやって、笑っている
いつだって、悲しそうに

何となく 感じていた 歩道と季節の変わり目
擬音がさ 鳴っているんだ 隣の耳の向こうから

(Hate,chappy)
会いたくて、泣いている
いつだって、愛したいの

何となく 触っていた 山と谷の境目
君がさ 言っているんだ 奥の口の向こうから

「下手っぴ」
歌ったってそう言うだろ
いつだって、そう言う癖に

何となく 笑っていた 顔と顔の繋ぎ目
知らないさ 泣いていたって 僕の目の範囲には
何となく 感じていた 君と僕の当たり前
笑ってさ 隣でさ 寝たってさ 愛しているんだ 僕の口の向こうから

喰い殺す様に俺を見つめる
淑やかなほど鋭く刺さって
俺は立ち竦む体勢から逃げ出せずにいた

窮鼠の様に立ち向かう力なんて無い
瞬間、俺は蟻になって逃げた
急いで逃げた

そして追いかけてきた奴は
その鋭い視線のまま 俺を追うのを止めた
何故止めた? 理由は未だ分からないが
その視線だけはこっちを向いたままだった

今日はゆっくりと バターロール食べながら
今日のこと いっぱい 思い出してた

今日は
ああ 今日は
とても綺麗な一日で
とても歪んだ自分自身の
言葉だらけになった街で
トゲだらけの五感が
僕に刺さります
ああ 今日は
とても綺麗なフリをしていた

眠れない身体で
「どうか明日は幸せでありますように」って
乗り込む電車
「今日は大事な日だからやめようかな」って
思い出して

くだらないな

今日は
ああ 今日は
とても憂鬱な一日で
とても歪んだ思考回路の
雨ばかり降る毎日で
泣くばかりの僕は
壁に隠れます
ああ 今日は
とても綺麗なフリをしていた

斜めな視点で ひとりかくれんぼ
必ず見つかる 午前3時の幽霊遊び
温めのお湯に 浸る程の感傷
ナゾナゾだらけの 汚い自分
羅列の言葉を吐きながら 震える

孤独な様は 仔猫というにはおぞましくて
ろくでもない 人間より少しは美しかった
死相を感じる seesaw 揺れ
「手前の心臓 頂きます」
死神は歌い手 violet 歪む
まだ鳴かない 小鳥より小さな囀りだけが
遠慮の無い 開かない扉の前に佇んでいる

本当の空は矛盾だらけだ 種付け
戸惑う人だらけの 争う世界
遠めの雨雲に 小さく願うの
技術の進化は 1秒を無駄にしない
素晴らしいね 無駄がない存在は

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BrownBetty 
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