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Profile

HN:
mugen
HP:
性別:
非公開
自己紹介:
軟骨うめぇ

Caption
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壊したいの
 知ってるね
じっとしていて
 考えるの
単純に言葉
 伝えてゆくよ
 
 Let's you can it
 But you can it?
 Let's can you say,
 fancy view get's you play there it!

消えているの
 透き通って
ずっと笑って
 眠ってるの
簡単な言葉
 見失う前に
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教えて欲しいな
君の言葉
林檎のような
美味しい果実

見える範囲は
全部消えた

遅れる時間のミニゲーム

見えるはずの
君の姿
見える範囲は
全部触れた?

あの時限りのパラダイム

教えて欲しいな
君の言葉
林檎のような
美味しい果実

甘い香りのする地下室
君が煙草を咥えながら
ブラウン管を壊してた
悪夢はだんだん眠りを妨げなくなって
尻尾の切れたトカゲが君にキスをする

無制限のルールの中で
君を教会へ連れていきたい

無感情の少女の君は
顔をアルビノにさせて出かけた

偽り続けた海の場所
肌を寄せて 蛇の目模様 雨が降った
頬が少し 悲しく濡れる
この風を切って走る道も 行き先がないから
毒を吐いて 飛び込むスワンダイブ

回転を制御する制御組織
僕と言うひとつの電気の一つの流れ
見える範囲の融合体の為

僕はずっとこの時間 僕はずっとこの空間

まわる まわる ゆっくりと この銀河の一つの範囲内

この青い路地をゆく
二人でいた記憶をたどりながら僕はゆく
この長い旅路をゆく
二人でいた記憶を忘れながら僕はゆく

何故だろう 爆弾のように一瞬だった
それはとても長いドラマ
何故だろう 夢のように儚い時間だった
それはとても長い睡眠

どこにもゆかない記憶に尋ねる
しかし記憶は同じ答えしか言わなくて
「鍵」だという単語が妙に響いた

星の夜は涙浮かべながら 鼓動の歌を届けにゆくよ
「我は旅人 汝の行き先など興味はない」

どこにもゆかない音色に尋ねる
しかし音色は真実の答えを詠って
「夢」だという単語が妙に響いた

脈打つ命の躍動が
なんとなく今日の歌に似ていて
静かに耳を澄ますと
聴こえる気がするんだ 君の声だって

脈打つ大地の心臓に
なんとなく僕は触れる気がして
静かに耳を澄ますと
聴こえる気がするんだ 世界の声だって

広いこの世の中の眺めは
宇宙衛星からじゃわからないよ
例えば君の声だって 宇宙には届かないんだ

脈打つ君の鼓動が
なんとなく今日は歌に聴こえて
静かに耳を澄ませば
歌える気がするんだ 君がいなくたって
刺激的最高 起伏の激しい山のような
過激的絶頂 夜の大人の営みのような

爆発させるような閃きで
脳内の隅から隅の記憶削除

転がる君に 吹きつけるような寒さが
泳ぐ意志の面倒な卒倒
それによく似ていて
なんとなく 君の 傍にいた

手が縛りつけられて
何もできなくなる
耳元で永遠のように
流れ落ちる悲しみが
僕を刺すナイフのように
感覚の様々を麻痺させて
短い時間が僕を痛みつける

それは時折 とても優しい
母のような温か味と
恋人のような辱めが

30分の怠惰が 僕に魔法をみせてくれたんだ

無重力に頼るような 直前の合図が
曇り空の上を走る飛行機の やかましいジェット音にまぎれるように
意識を この鳥瞰風景に飛ばす

急速に足が浮いて
一瞬の絶頂 鳥になった気分で

遠心力に突き動かされる
自分はもう宇宙の中

急激な加速によって
一瞬の快楽 鳥になった気分で

遠近法が狂い出すような
自分はもう宇宙の中

空は何年目で 君を迎えにいく
踏み切り渡った 向こう側指でさして

雲は後何十年 空を廻るんだろう
君たちと笑った あの日を思い出して

幸福論の行き先は
いつまで経っても見当たらないさ
気付けば 君
足跡残して 見えなくなった

But I know that, the sun a blind
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BrownBetty 
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