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Profile

HN:
mugen
HP:
性別:
非公開
自己紹介:
軟骨うめぇ

Caption
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怠けて腐った 心ゾンビ状態
熱っぽい部屋で 俺は煙草ふかして
小さい液晶眺めて 焦燥、軋轢を生じてる

流離う俺の気持ち 加速
Gに身を任せる感覚
気が付いたら、俺、居場所なんてなかった

秋冬 それっぽい白雪風景眺めて
流離った俺の気持ち 加速
涙が溢れ出る感情
気が付いたら、俺、居場所なんてなかった

俺は4時半に憂鬱色に染まりあがり
布団の上で妄想するくだらない8時間睡眠の
夢を思い出しながら・・・

秋冬の懐かしい紅葉季節観じて
流離い、残像、抽象画、羅列
暁の魔が差した感覚
気が付いたら、俺、居場所なんてなくて
気が付いたら、俺、街ん中を独りだった

怠けて狂った 不協和音神経
熱っぽい部屋で 俺は煙草を消して
小さい液晶閉じて 殺伐・街中、凛としていた
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今日も君との冷戦が均衡状態
「さよなら」の一言が言えない
マンネリの手繋ぎに ナイフを刺した

新しい夜に 君が瞼を閉じて
玩具のナイフを刺しすぎた
スプラッタガール

リリイの害虫を殺したら
見えないほうがよかったもののすべてが見えるようになった

今日も君との冷戦が均衡状態
「さよなら」の一言の破壊力
本当も嘘も知らなかった 1年

新しい君が 落とした本を拾う
「このナイフが本物だったら良かったのに」
笑ってまた刺した

新しい夜に 触れなかった
空気になった君 狂って
スプラッタガール
君の眼にはどう映っているんだろうか
俺はわからない
君の言葉はどういう意味なんだろうか
俺は知らない

君の眼にはどう鬱って見えるんだろうか
俺はわからない
君の愛はどういう理由なんだろうか
俺は知りたくない

夕暮れに遭遇したくて
絡めた布団からはぐれた
乾いた風が
ただ眼色を腐らせた
俺の思想に やけに染み込んだ
あの子嫌いの ベースっぽい音
俺は笑って 躍らせてんだ
あの子みたいな キャンディの色

冷めたコーヒー 吐いて捨てて
あんな夢見せた 恐怖に怯え
眠れぬ夜に 頬を寄せては
あの時以来の フラッシュバックが襲う

天国に帰る 方法なんてねえさ
この国に 守りたいものなんてねえさ

滲んだ空が 落ちてきそうな
こんな日には 脳内保管の
絵画って奴を 赤い部屋に置いて
あの時依頼の トカゲの絵をさ

天井の模様 悪魔に見えて
俺はたちまち 怯え震えて
音信不通の あの子の電話が
待ち遠しくって ずっとかけてた

天国に帰る 方法なんてねえさ
この国に 守りたいものなんてねえさ
結局口先だけなのかい
言いたいことはトゲだらけ
心に傷を増やすのが 嫌だから
冷静気取りのしらけた目線

最初からひとりだったんなら 孤独なんて感じないはずだぜ

結局言いたい事全部
嘘にまみれて消えてった
自分に傷を増やすのは嫌だから
天才ぶった盲目 そう お前

最初からひとりだってんなら 傷なんてつかないはずだぜ

日々演じる人格偽装工作に 疲労を感じたりしてないか
お前はもうとっくに終わってるんだ
だからその席を 外してくれないか
本日の予報も「曇り後、涙」
苦痛に流す生活週間
僕は今、予報が外れる日を期待している
ささやかな幸せを 焦らさないで僕にくれよ

雨の予報は止まらないね
大気圧に覆われた心模様
君は今どうしている?
考えるだけで 今も

明日の予報も「曇り後、涙」
この予定調和をぶち壊す
爆弾みたいなものがどっかに落ちてればいいな
小さな風穴でも こじ開けて現状を打開したいんだ
迷い込んだ 通称常盤の森で
僕はひとつの伝説を聞いた
キミの話はキレイすぎて キミの姿は儚すぎて

混ざり合った 現実と夢との境目
僕はキミの話に呑まれていった
キミの話は幻みたい キミの心はどこにあるの

さよなら 夢から覚めないで
もう二度と会わない気がする
キミと話したあの時の キミはいったい誰だった

迷い込んだ
キミの迷宮に
龍の話 聞いたとき
あの志願者は キミだったの?

さよなら 夢から覚めないまま
もう二度と会えない気がする
キミと話したあの時の キミが見せた幻

異常なのは僕だけじゃない
君の目は本物だったから
異常なのは僕だけじゃない
君の手は暖かかったから

「この感情は本物だった?」
「この情景は本物だった?」

わからない、わからないよ、そんなの

異常なのは僕だけじゃない
君の声は美しかったから
異常なのは君のせいじゃない
君があまりに暖かかったから

わからない、わからないから、そんなの
答えられるわけ、ないじゃん

この感情が偽物なら 一体僕はどこにいけばいいんだよ
この情景が偽物なら 一体君は誰なんだよ

「もうやめたい」って言っていた
君は煙草に火をつける

「もうやめよう」って言う癖に
君は煙草に火をつける

君と僕の失踪ゲーム
螺旋する展開は
終わりを告げる火が落ちる

「もうやめろよ」って言ってやる
君は煙草に火をつける

「もうやめてよ」って言ったけど
君は煙草に火をつける

君は僕の発狂イメージ
想像する悪魔の様
終わりは全て君の手で

君と僕の疾走ゲーム
螺旋する展開は
終わりがないから火をつける

秋雨前線到来間近の
濡れる揺れるあの灯台の
海の横で手を振るあの子の
スカート短めでいいんじゃない

あなたの言いたい言葉は
単純に愛してるってことで
他には特にないから ほっといて

彼女はただ揺れていて
彼女にただ触れていて
彼女のなかへはいって
彼女を食いころして

あの鮫この頃ここら辺を
泳ぎ回るあの灯台の
海の辺りをぐるぐる回る
あの子を狙ってただ回る

あなたの言いたい言葉は
単純に食べてしまいたいって
他には特にないから いいんじゃない

村雨群鮫酔いが醒めないよ
濡れる揺れる脳内には
海の妄想が耐えないの
奥のほうまで知りたいの

あなたの知りたい言葉は
単純に話し言葉だって
他にはいっぱいあるけれども

あなたに言いたい言葉は
単純に愛してるってことで
他にはそう 特にないんだけれど

彼女にただ触れていたい
彼女のなかへはいってたい
彼女へただ愛されてたい
彼女を食いころしても・・・

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BrownBetty 
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