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Profile

HN:
mugen
HP:
性別:
非公開
自己紹介:
軟骨うめぇ

Caption
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合い向かいの席に座る君
何故か目のやり場に困る僕
テーブル上のメニュー
細い君の指 ただ綺麗だと見とれた
一瞬の妄想ですら溶けそうにない
この高熱感、高揚する気持ちはただ 君の笑顔に溶けていく

いつだったかこんな景色
当たり前のように感じてた
いつも頼んだドリンクバー
今はあの時の味がしない

メローラ

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夕方線を歩く 俺は今ティーンエイジャーの終わりを告げる
この風景を君と眺めた時の俺達は きっと綺麗な風景だったんだろう
ノスタルジアに浸る 月光がやんわり射す
後三本のタバコに火をつけて ふと、空を見る

あの赤いロボットには 感情があって
少なくとも俺に流した涙は本物だったろう

夕方感が気持ちいい この甘酸っぱい キラキラした少年少女
俺はいつから この景色を眺める側になったのだろう

空中線を描く 鳥は今青い春の中を泳ぎ回る
この風景を君と歩いた時の俺達は きっと桜色に染まる画だったんだろう
ノスタルジアが刺さる 月光がただ眩しくて
部屋の電気を消し去って ふと、涙が

この世界の果てには 時間がなくて
少なくとも俺が過ごした日々は輝いてたろう

開放弦が気持ちいい ただ響く5フレット差の キラキラした少年の音
俺はいつから この音色を聞き取る側になったのだろう、嗚呼
気持ちが悪い
夕方が何故か眩しくて サンバイザーを降ろしてた
あの頃見たこの風景は いつか消えちまうんだろうな

きしむ車輪と愉快な歌
君に届けたくて 背負ったギターの譜面を口ずさむ
簡単なアルペジオ 君の鼓動にあわせて聞かせたい

In the dream
In the realistic dream
I feels your temperature
I feels your realistic pulse

きしむ身体と歪んだ音
君に届けたくて 背負ったギターの譜面を弾きだす
簡単なアルペジオ 君の鼓動にあわせて歌いたい

In the fancy
In the realistic fancy
I feels your temperature
I feels your realistic pulse
 

エメラルドの海に帰るとき
空からやってくる流星群に見送られ
これから海に帰るっていうのに
なんだっていつまでそう引きずるんだ

そして消え去っていく
人の波に飲み込まれて
そしてただ忘れないように
感情の墓場へ葬り去っていく

just still in nowhere
gone away
just still in world where
those sway
just still in nowhere
gone away
just still in world where
those sway
in your dreams back!!

sunset 繋がる 意識は携帯
文字列から映像をイメージして 自分の世界へ
迷うことはない ただ 周りには 気づけ

falsetto 聞こえる 異常な気象
濃霧からこの先をイメージして ここから抜け出せ
迷うことはない ただ 周りには 注意

僕のイメージは妄想? ありきたりな妄想
理解し合える繋がりが もっと欲しい
この雨すら 幻に見えるくらい

innocent 感じる 異性の体温
曲線から感情をイメージして 自分の世界へ
迷うことはない ただ 周りには 気づけ

僕のダメージは重症 致死に至る病状
理解し合える繋がりが もっと欲しい
この傷すら 幻に見えるくらい
今 僕がここで死んで
誰かに迷惑かけてもいいの?
今 奥のほうへ逃げて
誰かに見つからないようにしていい?

最後まで誰かに面倒みて貰って
最後までわがままなままでさ

大人にはわからないさ
こんな気持ちは
生まれついての妄想癖
頭の中は残飯処理

きっといつしか
気付くだろう
僕の右手は綺麗だった
アンインストールを開始する
君との記憶を消去する
そして感情を排除する
僕は機械になってスリープモードを開始する

今から体中に覚え込んだ
君の温もりを消そうと思う
肺胞の中から空気を全て吐き出そう
もう全て失ってもいいんだ

君を貫くひとつの槍は
血の色 白いメタモルフォーゼ
展開は予想を超えて
昨日見た夢をリフレインさせた
君のために描いた絵を
破り捨てた
君のために描いた絵を
破り捨てた

君のために書いた話を
破り捨てた
君のために書いた話を
破り捨てた

透明が当然
見えないから君に惹かれる
透明な存在
見えないから君を求める
完成前のレプリカント
映像になる そして君がキスをして
土曜日のシスターは
僕に36度の憂鬱をくれたよ
秋に帰る予定なんだ
彼女の夢は生まれ変わることだってさ

毒蛇に噛まれて
後は死ぬのをここで待つ

土曜日にシスターは
僕に悲しい祈りを捧げて
傍に残り余生を過ごす
彼女はいつか青い涙を流したんだ
毒牙に襲われ
後はいくのをここで待つ

人間に生まれ変われた
食用の牛は人を殺した
人間に生まれ変わった
轢死の猫は人を殺した

土曜日のシスターは
僕に2秒間夢を見せた
君と出会えた事が奇跡なら
僕は舞い上がりすぎたのかな

僕は君に恋をしてしまった
こんなに苦しいのは それしかない

君と出会えた事が間違いなら
僕はどうして舞い上がったの

僕は君を愛そうとしたんだ
なのに君は僕の気持ちなんて 知らない

知らなくていいよ
もう知らなくていい
だって君はあれから
僕をみえなくなった
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BrownBetty 
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