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Profile

HN:
mugen
HP:
性別:
非公開
自己紹介:
軟骨うめぇ

Caption
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天使たちの鼓動が 聞こえる夜には
愛情を持たずに育った大人たちが群れ
路上に捨てられた 悪魔の子供は
今日も誰かに殺されて 売られてく

あの子誰だい?
どっかで見たことあるんだ
ああ、そうだ確か…夢で出会ったんだ

彼女はただ、ただ、ただ、苦しいって叫んでいた

戦士たちの足音が 聞こえた夜には
砂漠へ向かうその列の中に交じる
路上に捨てられた 子供と子猫は
今日も寂しさ故にまぐわいを交わす

あの子はなんで
僕の記憶から消えないんだ
ああ、なんでずっと僕を見つめるんだ

彼女はただ、ただ、ただ、苦しいって叫んでいた

僕は聞かなかった

天使たちの鼓動が 聞こえる夜には
同時に悪魔が生まれるんだ
戦士たちの足音が 聞こえる夜には
何処かで戦争が始まるんだ

彼女はただ、ただ、ただ、苦しいって叫んでいた

僕はただ、ただ、ただ、それを見るしかできなかった
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try!try!try!
trashed
try!try!try!
trance shade

cry!cry!cry!
crashed
cry!cry!cry!
crunch shade

and so sway
君の希望は燃え尽きて
後はただ散り行くだけ

宇宙を泳ぐ魚群から 僕らはちょっと置いてかれ
涙もこぼれず ただそこに浮いている

僕らに意味を求めるのは
僕らの存在を消そうとするからかい?
意味なんて必要ないでしょう ただ 生きている

君の野望は枯れ果てて
後はただ消え行くだけ

宇宙を仰ぐ他人から 僕らはちょっと小さすぎ
誰も気づかず ただそこに浮いている

僕らに意味を求めるのは
僕らの存在を消そうとするからかい?
意味なんて必要ないでしょう ただ 生きている
それだけさ

君の希望は燃え尽きて
僕は手を離してしまった
雨上がりの空 彼女が一人
孤独を抱えて そこに立っていた
煙草をくわえて 一言ぽつり
涙を抱えて そっと目を閉じた

寂しそうな横顔に
寄り添う孤独の姿を見て
僕は気まずいから
目を逸らしてあげたんだ

風が体を優しく撫でて
なびく少し長い髪に
隠れてた彼女の目に
何故か見つめられている気がしたんだ

雨上がりの空 孤独が一人
彼女を置いて どっか逃げてった
自転車に乗って 一言ぽつり
背中を抱えて そっと走ってく

狂ったふりがしたいんだろ?
お前のそんな顔が見ていたい
どうせなら本当にイカれるまで壊れてみようよ
お前の狂った顔を見ていたい

イカレタフリなんかヤメヨウヨ

神様なんて存在しないしお前が信仰しているものなんて全部嘘だって
お前を全て否定して閉じ込めて箱にしてビニールにくるんでしまっておきたい

イカレタセリフヲ吐き続けようよ

狂ったふりを見たいんだよ
お前のそんな眼に見つめられたい
どうせなら本当にイカれたほうが好きなんだよ
お前の狂った眼に見つめられたい

粘着質な蟲の姿、あまりにその存在が
汚らわしくて、善い。
ヘモグロビンを運ぶポンプにその醜い手をかけて
窒息してしまいそうな恐怖感が、好い。

彎曲したその口の中へ
僕の身体は溶けていって
この支配されている状態がたまらなく、善い。

触れる生暖かい液体を ずっと絡められていたい
この身体に刺さる激痛を ずっと勘違いしていたい
「このまま消化されて、善い」

何億回という輪廻転生を繰り返したら
もう一度この恐怖に支配されるのだろう
この待ち時間すらも、今は、好い。
「このまま、終わって、善い・・・」

雷鳴によって俺の朝が始まった
閃光は目の前を走る
7時半の夢を切り裂いた

停電によって俺の意識は溶けた
閃光のフラッシュバック
9時半の現実を破いた

俺が今この記憶媒体を押しつぶして
全て忘れさせることができたら
俺だけを見ていることができるのか

落雷によって俺は全てを失くして
閃光が身体を溶かして
0時半の幻を鮮やかに、溶かした

朝焼けが綺麗だと思って
すぐに出かける準備して
そんでもって、君を迎えに行って
一緒にそれを眺めようなんて

一瞬の妄想だけど それで満足なんだ

朝起きて嘆くことといえば
雨が降っていて、服もなくて
そんでもって、君は予定があって
一緒に何もできないなんて

一瞬の妄想とかは 一時間の現実で壊れる

まぁ全て予定通りに行くなんてことは
生まれて一度もこれといってない
僕たちは妥協をすることがメインで
後大事なのはそのタイミング
日曜日の午後は 少し僕を憂鬱にさせるね

朝起きるのが大変だから
明日の準備をして寝よう
そんでもって、君を迎えに行こう
一緒に明日を過ごそう

信じきった君を今更 本当のことを話したら
許してくれるのだろうか

神様なんていないでしょう
知っているだろうけど
いたとしても僕たち人間が作り上げたものでしょう
だって この言葉を生み出したのも僕たちで
僕たちの脳みそは活動しすぎたから

閉じこもった僕を今更 君の言葉ひとつで
救われる気がする、気がする・・・

あるひとつの定理が完成したら
僕たちはまた出会うことができるのかな
君が今 僕を必要としている
僕はそんな君の姿に惚れてから
世界の歯車なんてどうでもよくなった

君は今 僕を試そうとしている
僕はそんな君の姿を探してる
世界をボーイズラブに染めようとしている

依存しなければ
君に依存していなければ
僕は狂ってしまいそうになるんです

僕は間違っていた
間違っていないわけがない
君の幸せが今悲しく突き刺さる
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BrownBetty 
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