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Profile

HN:
mugen
HP:
性別:
非公開
自己紹介:
軟骨うめぇ

Caption
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本当は君に救って欲しかった
甘えたいだけだけど
本当は君に頼っていたかった
コノカラダニシミツイタ 汚れ 落としたいから

君は僕に愛想を尽かして
徐々に離れていって

それでも僕は待っている

本当は君にならすべて伝えても
本当は君にならどんなくだらない事でも
話していたいと思う二分間の時差
僕は君の気持ちなんかちっともわからないから
僕から君は離れていったのかい

「オタガイサマダロ」

君は僕に愛想を尽かして
徐々に離れていって

それでも僕は待っている
君の返事を待っている
話していたいと思う二次元の距離
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足音に気付いて目覚めた
ジャリを蹴っ飛ばす 隣の婆
俺は一人で 毛布ん中にいた

足跡に気付いて恐くなった
ジャムを塗ったパン カスが落ちる
俺は一人で 遅い朝飯を食う

何もねぇから 壊れそう
お前の声が聞こえない
お前のメールは帰ってこない
俺は今 何をしてたっけ?

ねぇフラジール 俺の居場所は?
ねぇフラジール 俺の仕事は?
ねぇフラジール 俺は今から 何を思い出せばいいんだ

足首に見とれて気付いた
ジャズが好きなお前 今日はいない
俺は一人で 細い音色を待つ

何もねぇから 壊れたい
お前の声が聞こえれば
俺の頭は満たされるだろう
俺は今 何をすればいい?

ねぇフラジール・・・

君の言葉がほしいだけ
手で触れる約36度の体温を
僕は離したくないの

君の罠にかかってたい
閃きが生まれる約30度の谷に
僕はうずくまっているの

少し君の悪意が見えたよ
殺しにかかる寸前みたいな
悪魔の感度に僕は痺れた
「just a moment」
君の言葉を求めてる
最後に旅立つ少年は
誰の後にもついていかなかった
最後に彼が手を延ばした時は
サイレンが全て奪った時だった

夢の死骸が燃え尽きて
残ったものは何もない
今君が僕を
この絵の中へ閉じ込めた
僕はその中で
素敵な暮らしができるはず

今君が僕を
この絵の中で動かして
僕はここよりも
平穏な生活をしていたんだ
この車輪の下敷きになってしまいたいな
君は止めてくれるのかな
この空気感の刹那に殺されてしまいたいな
君は止めてくれないかな

欲望の中に埋もれた俺を
捨ててくれた君の
救いの手を待っている
風船は坂を駆ける

僕はただ
君の名を呼ぶ

白煙は空を裂いた

僕はただ
君の名を呼ぶ

赤い渡り鳥が君の肩の上にいた
羽ばたいていた
羽ばたいていた

僕はただ
君を見つめる

僕はただ
君を見ていた
思いを告げる電車が到着
思いを馳せる僕は心臓がBPM200を越える
思いが爆ぜる寸前君と目が合う
思いは伝う狭い宇宙旅行

僕のマントルが煮えたぎる
僕の中で新しい惑星が
ビックバンにより誕生する

思いを乗せる電車が出発
思いを懸ける少年少女の極み達
思いが焦げる寸前君とキスする
思いは迷う青い映画鑑賞

僕の幽霊が踊り狂う
僕の中の新しい感情が
スクリーンに映り出される

甘えたいの
あの日の事を思い出して
もう一度、もう一度、もう一度・・・

季節の変わり目が大嫌いさ
ストラトよりはテレキャスの
音色のほうがセツナで良い

甘えたいよ
最後の日をもう一度
もう一度、もう一度、もう一度・・・桜雪の散る頃に

月よりも今日は星が綺麗だった
とても煙たい部屋の外は呼吸が凍りついた

季節が変わる度に思い出すのさ
モツトホンキデアリタカツタ
ネヰロハキヤウモヒビイテタ

風は乾ききって
喉の奥のほうが泣き出しそう
君はいつもどおり
何も変わる事なんてなかった

幸せ?

変わらない事の綺麗さに どこか魅了されていた
変わる事の重大さに どこか恐れを感じていた
君はいつもどおり、君はそのままでいい
俺の思い出のままでいい、明日も
例えそれがなくなっても 無くしても

風は吹き抜けて
脳の奥のほうに刺激をする
君はいつもどおり
何も俺にはわからなかった

 幸せだったのかな?
 本当に、幸せだったのかな?
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BrownBetty 
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